儲けを生み出す=マーケティングなんです

「売り上げは順調だけど、なぜ利益が落ちているのだろう?」
「どういうわけか、昔からのお客さんが離れてしまう」
「そういえば、いつも月末になると資金繰りが苦しい…」 

売上や利益、資金繰りは、社長が必ず当たる悩みです。
苦しい時に、人知れず悩んでいる社長は多いものです。

でも安心してください。
こういった悩みを克服した会社は、少なからずあるのです。

私はアマゾンの日本立ち上げ直後にマーケティングをし、
ラッキーストライクメンソールを日本市場に導入、
起業後、大手家電メーカーの販売事業計画の指導、
大手石油販売会社のブランド構築と人材育成、
上場準備企業の人材教育の支援をし、
マーケティングの本を20冊、累計30万部以上、
関西学院大学ビジネススクールで教授職をしてきた中で、
多くの経営者と会ってきました。

全ての経営者が順調ではありませんでした。

しかし、このような悩みを解決し収益を向上させる方法は、確かにあるのです。
 そんな悩みをズバリ解決します。

今すぐ電話・メールでご相談

03-6876-2650
マーケティングアイズ株式会社 平日9:00~18:00

売れる仕組みは
あなた一人でできますか?

社長の悩みは、
「社員が思うように動かない」こと。

会社にはこんな社員が多くはありませんか?
01
 こうやって欲しいが
「動かない」
ここのところお客様が離れてきたので、営業部長にハッパをかけた。かえってくる答えはいつも、「何を、どうしたらいいのかわからないのです・・・」「何から手をつけたらいいのでしょうか?」こう言われていつも自分で陣頭指揮をとってしまうことがありませんか?
02
あたまの中身が
「こりかたまって」いる
 売上がじりじりと下がってきたので、新しいプロジェクトを立ち上げることにした。でもなかなか進まない。リーダーの企画部長によくよく聞いてみると、いつも「今のほうが楽」と考えてモチベーションが上がらない
03
学んだことを生かせない
 一流の先生を呼んで研修をしたり、ビジネス書を読ませて感想文を書かせたりと社員教育には熱心に取り組んできたのだが、一向に成果につながらない
03
学んだことを生かせない
 一流の先生を呼んで研修をしたり、ビジネス書を読ませて感想文を書かせたりと社員教育には熱心に取り組んできたのだが、一向に成果につながらない
今までのあなたの経験を、”マーケティング”
という切り口で組み直すことで、
効果的な仕組みを作ることができます。
その作り方には「コツ」があるのです。

会社が伸びた・・・本当の理由

マーケティングを
正しく、やり続けた
学んだことをどうやって進めるのかわからないというのは、
どの企業にも当てはまる悩みです。
 
 ある大手石油販売会社での研修後、
「ひと通り学んで、今まで自分たちがやってきたことが、やっとハラに落ちました」と、幹部である部長は安堵した顔を見せてくれました。

 ただ、「でも先生、教えていただいたことを私一人でこれからどうやって進めていけばいいのでしょうか?」ともらしたのです。

 理屈が正しいといっても、必ずしも成果が出る限りません。その理由はシンプル。正しい理論を知っていたとしても、「正しく実行し続ける」ことが難しいからです。教わったことを職場で実践することではじめて成果につながるのです
 「ドブ板営業」だからこそ
マーケティングが生きる
 「うちの営業部は長年培ってきた『足で稼ぐ営業力』は抜群なのです」と自信満々の社長さんの迫力に、私は一瞬たじろぎました。

 一方で、「うちの会社が成長するには、営業力だけではダメ」「売ってくるのは得意でも、お客様のニーズをつかめないと意味がない」とも。ライバルに先んじて、得意先の「表に出ない」ニーズをくみ取り、提案できる営業ができていない、というわけです。

 「営業にイノベーションを起こさせなければ先はない」という、強い危機感を持っていたのです。どんなメーカーでも製品はいつか陳腐化し、価格競争になってしまいます。接待など「情」や「馴れ合い」の営業もすでに意味はありません。値引きや接待の負のスパイラルから抜け出すには、顧客を深く「知り」、素早く「動き」、期待を「超える」ことにほかなりません。


 「ドブ板営業」だからこそ
マーケティングが生きる
 「うちの営業部は長年培ってきた『足で稼ぐ営業力』は抜群なのです」と自信満々の社長さんの迫力に、私は一瞬たじろぎました。

 一方で、「うちの会社が成長するには、営業力だけではダメ」「売ってくるのは得意でも、お客様のニーズをつかめないと意味がない」とも。ライバルに先んじて、得意先の「表に出ない」ニーズをくみ取り、提案できる営業ができていない、というわけです。

 「営業にイノベーションを起こさせなければ先はない」という、強い危機感を持っていたのです。どんなメーカーでも製品はいつか陳腐化し、価格競争になってしまいます。接待など「情」や「馴れ合い」の営業もすでに意味はありません。値引きや接待の負のスパイラルから抜け出すには、顧客を深く「知り」、素早く「動き」、期待を「超える」ことにほかなりません。


”本当のマーケティング”は
組織を変えることなのです

マーケティングの仕事を29年間
してきました理央 周です。

これまで20冊の本を出し、年に数十回の講演を依頼され、メディアにもでているので、ご存知の方もいるかもしれません。

私は起業をする前に、フィリップモリス、マスターカード、アマゾンといった外資系の企業でマーケティング・マネージャーをしてきました。

私にとって初めての外資系企業だったフィリップモリスで、マーケティングに出会いました。
まだ20代だった私は、自分が手がけた商品が世の中に出る喜びを知り、

「本場でマーケティングを学びたい!」

と、強く感じフィリップ・モリスを退社。当時全米ランキング7位だったインディアナ大学に留学し、MBAを取得したのです。修了後も、多国籍企業に入社、アメリカ、ブラジルでの勤務を経て、東京に戻りました。その後も、MBAを生かし、アマゾンなどの外資系企業にヘッドハントされ活躍することができました。

2004年に、私的な理由で地元の名古屋に帰らなければならなくなりました。地元企業では、熱くマーケティングを語る私に、

「マーケティング? なんだそれ?」「お前がしゃべっているのは宇宙語か?」

と、上司によく怒られていました。自分では偉そうにしゃべっているつもりはありませんでしたが、ついつい英語の専門用語を使ったりしていたのでしょう。私は、

「こんなことも分からないなんて・・・」「名古屋に帰ってきたのは間違いだったのかな?」

と途方にくれましたが、よくよく考えてみると、名古屋地区にはトヨタ自動車を始め、素晴らしい企業が多くあります。そこで一念発起し、

「マーケティングの重要さと楽しさを伝える」

という理念を掲げ、2009年に起業しました。

今では、コンサルティング、研修の会社と、経営者に学びの場所を提供する協会の2社の代表を勤め、それと並行して関西学院大学のビジネススクールで教鞭をとっています。海外も含めて20冊のビジネス書を出版するまでになりました。

また、仕事を通して年間千人を超える経営者や学生たちと毎日のようにディスカッションをする中で特に感じることは、

「本物を知らないから利益があがらない」すなわち、

「真のマーケティングで、収益を好転できる会社は多い」

ということです。さらに深掘りをして考えていくと、

「真のマーケティングを実践し利益を生み出せる若手リーダーがほとんどいない

ことを痛感します。

そこで、マーケティングの重要さを単に伝えるだけではなく、私がこれまで経験してきた、

「実務担当者としての『失敗と成功』」と、「MBA、教授としての『経営理論』」をベースにして、

マーケティングを通して若手リーダーを育て、日本の会社を元気にしよう!

とさらなるミッションを掲げて、若手リーダーが本物のマーケティングを学び実践する塾LBTを開始したのです。


今では第7期生まで排出し、上場企業の幹部社員、上場準備をしているベンチャー企業の社長や右腕マーケティングマネージャーが集まり、切磋琢磨する場所になっています。

LBTの紹介と特徴

本当の「マーケティング」
3つの力

  • 顧客力
    自らが売り手目線から買い手目線に転換し、顧客視点で発想をする
  • イノベーション力
    今までの事業の延長線上ではない「破壊的な創造」によって新製品と新規顧客を生み出す
  • 動かす力
    大胆な発想を具現化することで社内外の人たちを動かす

社長にはこの「3つの視点」を、
社員に教える時間がありません。
数々の事業で経験を積み、
実績を出してきた私が運営する、
「LBT」に送り込んでください。

LBTでこの”3つ”が身につきます

  1. 実践できる力
    フレームワークと事例を学び、自分の職場で使い、チェックするPDCAを素早く回すことができる力がつく
  2. 見える化できる
    講師との振り返りで自分の成長がわかり、職場でチームを底上げする力がつく
  3. 大胆な発想を出せる
    他業界の仲間とのディスカッションで、枠にとらわれない大胆な発想ができるようになり、社内に新しい風を吹き込めるようになる

LBT プログラムの特徴 

  • 単発ではなく、繰り返し学び実践することではらに落とします
  • 入門編から応用編まで、ひとりひとりに合わせて、段階的に学ぶことができます
  • 聞く・読むだけではなく「ディスカッション」形式なので自分の力になる

受講生の声

続々と喜びの声が届いています!

困っていることは
表面に過ぎなかった!
問題点や悩みを「深掘り」するやり方とその事例が役に立ちました!まずは見える化をして部下たちに伝えていきます。
法人会員AIGATE株式会社 CHO 森本翔太様
大事なのはアウトプット!
LBTでやったことを自社に置き換えて書き出してみることの重要性を感じました。気づきにつながりますよね。まずはお客様の不安を書き出してみます
個人会員 柳田貴紀さん(マンション経営)
大事なのはアウトプット!
LBTでやったことを自社に置き換えて書き出してみることの重要性を感じました。気づきにつながりますよね。まずはお客様の不安を書き出してみます
個人会員 柳田貴紀さん(マンション経営)

理央 周 プロフィール

理央 周(りおう めぐる、本名:児玉洋典)

マーケティングアイズ株式会社 代表取締役
関西学院大学 専門職大学院 経営戦略研究科 教授 
一般社団法人 最適経営学践協会 代表理事
Soceity for Advancetment of Management 日本チャプター理事


フィリップモリスなどを経て、インディアナ大学経営大学院にてMBAを取得。アマゾンジャパン、マスターカードなどで、マーケティング・マネージャーを歴任。2010年に起業。マーケティングとブランド構築のコンサルティング及び社員研修に定評がある。2018年、収益好転を目指す経営者のための学びと実践場「経営の羅針盤」を提供する一般社団法人 最適経営学践協会を代表理事として立ち上げ精力的に活動中。著書は「なぜか売れるの公式」(日本経済新聞出版社)、「課題解決につながる実践マーケティング入門」(日本実業出版社)「売上がぐいぐい上がるお客様の動かし方」(実務教育出版)など国内外で20冊。

LBT(Leaders to Braze Trails)より
特別オファー

私はこれまでに、6000人を超える経営者の方々にお会いしてきました。社長の悩みは尽きません。中でも、最大の悩みは、「人」にあります。
 
一方で、社長の苦労は人材で解決できるということも、実感してきました。
そこで私は、
「会社を伸ばすリーダーはこうして創る
〜利益を生み出す人財の育て方にはコツがある」を、
書き下ろしました。
 
この小冊子では、本には書けない生の経営者の本音や事例をもとに、私の解決策を書いています。
 
小冊子の8ページ分の序章を無料で公開していますので、ダウンロードして試し読みしていただけます。
メールフォームよりお申し込みいただけるとダウンロード先のリンクをお送りします。

▶︎ 小冊子のサンプル(序章)をダウンロードする
 
また、多くの経営者の方々からのリクエストにお応えして、
”利益を押し上げ、会社を変える”
「マーケティング・リーダー養成研修 説明会」
も開催しています。
 
企業経営者、人事担当者、事業の責任者、起業家の方々を対象に、
  • マーケティングを会社に導入すると会社がこう変わる
  • マーケティング・リーダーが育つと組織が劇的によくなる
という考え方と実勢の事例をお話しする、少人数での座談会形式の説明会です。

相談会に参加いただいた方には、小冊子「会社を伸ばす若手リーダーはこうして創る」をプレゼントしています。
 
相談会では、以下のようなお話を多くいただきます。
  • どんな社員を送り込めばいいのですか?難しすぎませんか?
  • なぜ、成果を出した方々が多いのですか?うちの社員は勉強が嫌いなのですが、続きますか?
  • この研修で、うちの社員はどう変わるのですか?
  • 実際に受講した方々の経験談


この相談会は、毎月第2、第4水曜日 に開催しています。
(上記以降の日程をご希望の場合は、問い合わせフォーム備考欄にその旨お問い合わせください)

 
【開催概要】
  • 日程:毎月第2、第4水曜日
  • 時間:午後3時〜4時30分 (質疑応答含む計1時間半)
  • 定員:各回 6名まで
  • 参加費:無料 
  • 対象者:経営者、人事担当者、事業責任者、マネージャー・リーダー職(企業規模、業種は問いません)
  • 場所:マーケティングアイズ株式会社 〒160-0007 新宿区荒木町6-4 ラ・ベロルシュ101

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